デュラララ!!×3 通販商品:デュラララ!!×3 (電撃文庫)
定価:¥ 683
通販価格:¥ 683
発売日:2006-08
販売元:メディアワークス
通販種別:文庫
クリエーター:成田 良悟
EAN:9784840235167
ISBN:4840235163


待ってました!!

date: 2006-08-13
デュラララ!!×3 (電撃文庫)
待ちに待った三巻目!!
今度はどんな歪んだ愛が来るのだろうと構えていたら、
今回の主人公(?)は紀田正臣だったのでちょっぴりがっかり…
歪んだ…と言うよりも遅くなった…といった愛でしょうか今回のテーマは。
シズちゃんファンにとっては少し不服かと。

また三巻では物語が急展開します。
新羅のとっつぁんが出てきたり、葛原だったり、黄巾族だったり、ダラーズだったり、ブルースクウェアだったり、罪歌だったり、首だったり、銃だったり、殴られたり…
あと意外な人の性格が垣間見えます。
特に遊馬崎とサイモン…

是非読んでみてください!!

蚊帳の外

date: 2006-08-21
デュラララ!!×3 (電撃文庫)
 目の前にいたって、いつも一緒にいたって、相手の考えていることが全て分かったりはしない。だからこそ面白い。
 交わりそうで交わらなかった3本の線がついに交わる。本人達だけが知らなかった事実。それを誰かが演出していたのだとしたら、結構、悪趣味だ。
 本書では、チャットの内緒モードで重要なことが語られる。建前と本音。表と裏。一方で切れても、もう一方でつながる。

成田中毒

date: 2007-05-02
デュラララ!!×3 (電撃文庫)
受験があった為に成田絶ちをしていて、復帰一発目に読んだので、この評価になるのは仕方ないんです。

しかし!!それを除いてもこの巻は良い!!今までの成田作品の中で1番青春臭くて気持ち良い。今までの登場キャラがみんな格好よくなってるし、またまた新キャラ出てくるし、でも残り100Pぐらいで正に怒涛のまとめをするし、前2巻を読んでから御一読を。

追伸、あのバカップルの活躍はこの先あるのか……?

お、重ッ

date: 2008-12-28
デュラララ!!×3 (電撃文庫)
まず、小説の厚さにびっくり。前回の終わりに「どーなるの!?きっとぐちゃぐちゃになるんよね!?」と思ってましたが、臨也はヒューイさんを思い起こさせる期待以上の黒幕っぷりにに大満足★(正直私の軽い頭では本当の黒幕が臨也さんなのかネブラなのかヒューイさんなのか、その誰でもないのかまったくわかりません!!)
遊馬崎&狩沢、シズちゃんファンなので次回作での活躍・・・というか黒い盛り上げっぷりに期待してます♪

う〜ん…

date: 2009-11-28
デュラララ!!×3 (電撃文庫)
あまり面白くありませんでした。

どうにもありきたりな展開、子供っぽい内容で一巻のようなワクワク感がありませんでした。


それぞれのキャラクターが物語に関わってはくるのですが、もうあらかじめ役回りが決まっているという感じで面白味に欠けます。


個人的にはどんどん人間臭くなっていくセルティが好きです。

ドジッ娘セルティ(笑


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